C言語1

今日から地道に書いていこうと思います
(管理人が習ったことを適当に思い出しつついつか復習の役に立つと願いを込めつつ書くメモみたいなものなのでクレームは受け付けませんw)

まずは初歩です
入力した数字を足し算するだけのプログラムです

以下ソース
#include <stdio.h>

void main(){
       int a,b;
       int ans;

       scanf("%d",&a);
       scanf("%d",&b);

       ans = a + b;

       printf("%d\n",ans);

}

解説
int型aとbをまず定義します
int型とは整数値を入れるための箱ですね
次に答えを入れるansを用意しました

次にscanfを使いaの中に先に数値を入れます
scanf使い方
scanf(”%d”,&箱名);

同様にbの中にも数値を入れます

次に足し算の計算ですね
一般に式としては
○+○=△
と書きますが僕が習っているC言語の場合
△=○+○と書きます
これで△←○+○(△の中に○+○を入れる)
ってことになります

あとは、これを出力するのみですね
出力にはprintfを使います
printfの記述
printf(”表示するもの”);
この表示するものの中身にint型やchar型なども入れることができます

int型を入れる場合
printf(”%d”,箱名);

char型の場合
printf(”%c”,箱名);

この時scanfと違い箱名の前に「&」はいらない

つまり上のソースの最後の部分で計算した答えを画面に出力してることになります

ちなみに%dのあとについている¥nなんですが
これは改行コードになっているため答えのあとに改行されるってことになりますね

では、今回はここまでです
ノシ
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